チーム・メイド・イン・トーキョー

建築家ユニット、アトリエ・ワン(塚本由晴(1965〜)、 貝島桃代(1969〜))は、黒田潤三(1968〜)らとともにチー ム・メイド・イン・トーキョーを結成。様々な用途や立地条件から導き出された、風変わりでありながら東京という都市の混とんを形成する建築群について、フィールドワークを行い、展覧会や書籍を通して発表した。

チーム・メイド・イン・トーキョー《メイド・イン・トーキョー》より「パチンコカテドラル」1996年