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収蔵作品展 1998-Ⅰ
現代美術との出会い–新収蔵作品展

1998年4月14日(火) — 8月1日(土)

収蔵作品展98-Ⅰでは、1997年度に新たに収集した作品を軸に、4つのテーマによって現代美術の諸相を紹介します。テーマごとに既収集作品と併せてご覧いただくことで、みなさまの現代美術への理解につながることを願っています。

テーマ-1 自然とのかかわり
テーマ-2 社会とのかかわり -戦争の記憶-
テーマ-3 日本画の冒険
テーマ-4 水・火・土 -根源に向かって-

出品作家
岡本太郎、甲斐雅之、千崎千恵夫、リチャード・ロング、デイヴィッド・ナッシュ、デニス・オッペンハイム、荒木高子、太田三郎、沖本賢二、利根山光人、殿敷侃、浜田知明、アルパナ・カウル、レオン・ゴラブ、方力釣、ナンシー・スペロ、大野俶嵩、小嶋悠司、下村良之介、千住博、三上誠、遠藤利克

基本情報

会期
1998年4月14日(火) — 8月1日(土)
開館時間
10:00–17:00

※入場は閉館の30分前まで※7月20日―8月1日は19:00まで

休館日
会期中無休
観覧料
一般320(250)円、大学生240(190)円、小中高生150(120)円 ※( )内は30名以上の団体料金
主催
広島市現代美術館

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