特別展 過去アーカイブ

2014年度(2014.4-2015.3)

赤瀬川原平の芸術原論展 1960年代から現在まで
2015年3月21日(土・祝)〜5月31日(日)
現代美術のハードコアはじつは世界の宝である展 ヤゲオ財団コレクションより
2014年12月20日(土)〜2015年3月8日(日)
戦後日本住宅伝説−挑発する家・内省する家
2014年10月4日(土)〜12月7日(日)
第9回ヒロシマ賞受賞記念 ドリス・サルセド展
2014年7月19日(土)~10月13日(月・祝)
スリーピング・ビューティー
2014年5月17日(土)〜7月21日(月・祝)

2013年度(2013.4-2014.3)

アトリエ・ワン:マイクロ・パブリック・スペース
2014年2月15日(土)~5月6日(火・祝)
フランシス・アリス展
2013年10月26日(土)~2014年1月26日(日)
サイト—場所の記憶、場所の力—
2013年7月20日(土)~10月14日(月・祝)
日本の70年代
2013年4月20日(土)~7月7日(日)

2012年度(2012.4-2013.3)

路上と観察をめぐる表現史—考現学以後
2013年1月26日(土)〜4月7日(日)
靉嘔 ふたたび虹のかなたに
2012年11月3日(土・祝)〜2013年1月14日(月・祝)
ス・ドホ in between
2012年8月4日(土)〜10月21日(日)
解剖と変容:プルニー&ゼマーンコヴァー|チェコ、アール・ブリュットの巨匠
2012年5月26日(土)〜7月16日(月・祝)

2011年度(2011.4-2012.3)

この素晴らしき世界:アジアの現代美術から見る世界の今
2012年3月24日(土)〜5月13日(日)
シャルロット・ペリアンと日本
2012年1月21日(土)〜3月11日(日)
秋山祐徳太子+しりあがり寿 ブリキの方舟
2011年10月29日(土)〜2012年1月9日(月・祝)
第8回ヒロシマ賞受賞記念 オノ・ヨーコ展 希望の路 YOKO ONO 2011
2011年7月30日(土)〜10月16日(日)
高嶺格:とおくてよくみえない
2011年4月23日(土)〜7月10日(日)

2010年度(2010.4-2011.3)

サイモン・スターリング—仮面劇のためのプロジェクト(ヒロシマ)
2011年1月22日(土)〜4月10日(日)
森村泰昌:なにものかへのレクイエム—戦場の頂上の芸術
2010年10月23日(土)〜2011年1月10日(月・祝)
もっと動きを:振付師としてのアーティスト
2010年7月31日(土)〜10月11日(月・祝)
HEAVEN 都築響一と巡る社会の窓から見たニッポン
2010 年5月22日(土)〜7月19日(月・祝)

2009年度(2009.4-2010.3)

ウィリアム・ケントリッジ—歩きながら歴史を考える そしてドローイングは動き始めた……
2010年3月13日(土)〜5月9日(日)
一人快芸術
2009年12月19日(土)〜2010年2月21日(日)
開館20周年記念特別展 荒木経惟 広島ノ顔
2009年10月10日(土)〜12月6日(日)
小沢剛:透明ランナーは走りつづける
2009年8月1日(土)〜9月27日(日)
マーティン・クリード
2009年5月23日(土)〜7月20日(月・祝)

2008年度(2008.4-2009.3)

どろどろ、どろん 異界をめぐるアジアの現代美術
2009年3月14日(土)〜5月10日(日)
ネオ・トロピカリア ブラジルの創造力
2009年1月24日(土)〜3月1日(日)
第7回ヒロシマ賞受賞記念 蔡國強展
2008年10月25日(土)〜2009年1月12日(月)
池田満寿夫 知られざる全貌
2008年8月23日(土)〜9月28日(日)
石内都展 ひろしま Strings of Time
2008年6月28日(土)〜8月10日(日)
柳宗理 手から生まれるかたち
2008年4月26日(土)〜6月15日(日)

2007年度(2007.4-2008.3)

シェルター×サバイバル—ファンタスティックに生き抜くための「もうひとつの家」
2008年2月16日(土)〜4月13日(日)
イリヤ・カバコフ「世界図鑑」絵本と原画
2007年12月8日(土)〜2008年1月27日(日)
大竹伸朗展 路上のニュー宇宙
2007年9月15日(土)〜11月25日(日)
ポップ・アート 1960’s→2000’s
2007年7月14日(土)〜9月2日(日)
Re-Act 新・公募展2007
2007年6月2日(土)〜7月1日(日)

2006年度(2006.4-2007.3)

藤本由紀夫展 ECHO—潜在的音響
2007年3月11日(日)〜5月13日(日)
種の起源:ロシアの現代美術〜私たちは生き残ることができるのか
2006年12月16日(土)〜2007年2月25日(日)
造形集団 海洋堂の軌跡
2006年10月1日(日)〜11月26日(日)
可視幻想 山村浩二アニメーション+原画展
2006年7月15日(土)〜9月18日(月/祝)
岡本太郎 誇らかなメッセージ“明日の神話”完成への道 展
2006年4月15日(土)〜5月28日(日)

2005年度(2005.4 - 2006.3)

被爆60周年特別展 そして、未来へ—ヒロシマ賞受賞作家のまなざし
2005年4月16日(土)〜6月26日(日)
新・公募展
2005年4月26日(火)〜5月22日(日)
ベラルド・コレクション 流行するポップ・アート
2005年5月29日(日)〜7月10日(日)
マリ=アンジュ・ギュミノ展 Nevers Hiroshima
2005年7月9日(土)〜9月25日(日)
第6回ヒロシマ賞受賞記念 シリン・ネシャット展
2005年7月23日(土)〜10月16日(日)
転換期の作法—ポーランド、チェコ、スロヴァキア、ハンガリーの現代美術
2005年10月29日(土)〜2006年1月8日(日)
伊藤有壱アニメーション I.TOON CAFE
2006年1月28日(土)〜4月9日(土)

2004年度(2004.4 - 2005.3)

舟越桂展
2004年4月4日(日)〜5月30日(日)
イサム・ノグチ、ランドスケープへの旅—ボーリンゲン基金によるユーラシア遺跡への探訪
2004年6月8日(火)〜7月19日(月・祝)
明和電機 ナンセンス=マシーンズ展
2004年7月31日(土)〜10月11日(月・祝)
見るための冒険—ミュージアム・アドベンチャーの活動から—
2004年10月23日(土)〜2005年1月23日(日)
草間彌生展—魂を燃やす8つの空間
2005年2月22日(火)〜4月17日(日)

2003年度(2003.4 - 2004.3)

元永定正展 いろかたちながれあふれててんらんかい
2003年4月19日(土)〜6月1日(日)
絵画新世紀
2003年6月21日(土)〜8月10日(日)
鉄腕アトムの軌跡展 空想科学からロボット文化へ1900-200X
2003年8月19日(火)〜9月23日(火・祝)
第8回公募「広島の美術」
2003年11月1日(土)〜2004年1月7日(水)
「YES オノ・ヨーコ」展 
2004年1月27日(火)〜3月28日(日)

2002年度(2002.4 - 2003.3)

奈良美智展
2002年4月7日(日)〜6月2日(日)
広島の都市像—<まち>を展示する—
2002年6月11日(火)〜7月14日(日)
第5回ヒロシマ賞受賞記念 ダニエル・リベスキンド展
2002年7月28日(日)〜10月20日(日)
横尾忠則 森羅万象
2002年11月3日(日・祝)〜2003年1月26日(日)
サイバー・アジア〜メディア・アートの近未来形
2003年2月18日(火)〜4月6日(日)

2001年度(2001.4 - 2002.3)

光の造形−チェコの現代ガラス彫刻展
2001年4月14日(土)〜6月10日(日)
ゲルハルト・リヒター/アトラス
2001年6月12日(火)〜7月22日(日)
汚名−アルフレッド・ヒッチコックと現代美術
2001年7月29日(日)〜9月2日(日)
第7回公募「広島の美術」
2001年9月29日(土)〜11月18日(日)
岡本太郎と縄文
2001年11月24日(土)〜2002年1月31日(木)

2000年度(2000.4 - 2001.3)

日本アニメの飛翔期を探る アニメ・カルチャー展
2000年4月10日(月)〜6月4日(日)
アンディ・ウォーホル展
2000年6月17日(土)〜7月30日(日)
子どものための美術展2000 アートで学ぼう・アートを遊ぼう 美術のなかの国語・算数・理科・社会…
2000年7月31日(月)〜9月24日(日)
黒川紀章回顧展 共生の思想—機械の時代から生命の時代へ
2000年10月7日(土)〜12月10日(日)
柳幸典展—あきつしま—
2000年12月17日(日)〜2001年2月12日(月・祝)
土門拳展 日本の彫刻/ヒロシマ
2001年2月24日(土)〜4月8日(日)

1999年度(1999.4 - 2000.3)

開館10周年記念 デイル・チフーリ展 
1999年4月17日(土)〜5月30日(日)
日本のライフ・スタイル五十年 
1999年6月12日(土)〜7月24日(土)
第4回ヒロシマ賞受賞記念 クシュシトフ・ウディチコ展
1999年7月25日(日)〜9月19日(日)
子どものための美術展’99 アート・スウィート・ホーム
1999年10月2日(土)〜11月21日(日)
“パサージュ”フランスの新しい美術
1999年12月12日(日)〜2000年1月30日(日)
第6回公募「広島の美術」
2000年2月11日(金・祝)〜4月9日(日)

1998年度(1998.4 - 1999.3)

金光松美展
1998年4月6日(月)〜5月5日(火・祝)
新しい都市環境 現代英国建築とそのヨーロッパにおけるコンテクスト
1998年5月10日(日)〜6月5日(金)
イタリア美術 1945-1995 見えるものと見えないもの
1998年6月15日(月)〜7月26日(日)
リアル/ライフ イギリスの新しい美術
1998年8月12日(水)〜9月23日(水・祝)
マーク・ディ・スヴェロ展
1998年10月3日(土)〜11月23日(月・祝)
西雅秋展
1998年12月5日(土)〜1999年1月24日(日)
マンガの時代 手塚治虫からエヴァンゲリオンまで
1999年2月6日(土)〜4月11日(日)

1997年度(1997.4 - 1998.3)

勅使河原宏展「舞竹」
1997年4月15日(火)〜6月4日(水)
ストックホルム近代美術館展 ピカソからウォーホルまで
1997年6月14日(土)〜7月20日(日)
東南アジア1997 来るべき美術のために
1997年8月2日(土)〜9月15日(月・祝)
ペンク展 現代ドイツの闇と象徴  
1997年9月23日(火・祝)〜11月16日(日)
菅木志雄展
1997年12月13日(土)〜1998年2月1日(日)
第5回公募「広島の美術」
1998年2月14日(土)〜4月5日(日)

1996年度(1996.4 - 1997.3)

ミロ 舞台芸術の世界
1996年4月14日(日)〜5月11日(土)
リチャード・マイヤーとフランク・ステラ −建築と絵画の接点−
1996年5月25日(土)〜7月14日(日)
第3回ヒロシマ賞受賞記念 レオン・ゴラブ&ナンシー・スペロ展
1996年7月27日(土)〜9月23日(月・祝)
抽象表現主義展 アメリカ現代絵画の黄金期
1996年9月29日(日)〜11月17日(日)
20世紀建築の巨匠 ル・コルビュジエ展
1996年11月30日(土)〜1997年1月19日(日)
表出する大地
1997年2月8日(土)〜3月30日(日)

1995年度(1995.4 - 1996.3)

1970年—物質と知覚 もの派と根源を問う作家たち
1995年4月15日(土)〜5月28日(日)
戦後文化の軌跡 1945-1995
1995年6月14日(水)〜7月21日(金)
被爆50周年記念展 ヒロシマ以後 現代美術からのメッセージ
第1部:7月22日(土)〜9月17日(日)
第2部:7月30日(日)〜9月17日(日)
子どものための美術展'95 美術の光/光の美術
1995年9月29日(金)〜11月12日(日)
岡本太郎展
1995年11月25日(土)〜1996年1月28日(日)
第4回公募「広島の美術」
1996年2月10日(土)〜3月31日(日)

1994年度(1994.4 - 1995.3)

ジョージ・ルーカス展
1994年4月16日(土)〜6月19日(日)
世界現代ガラス展
1994年7月13日(水)〜8月28日(日)
アジアの創造力(第1部:現代のフォーク・アート)
1994年9月7日(水)〜11月13日(日)
アジアの創造力(第2部:アジアの現代絵画、彫刻)
1994年9月7日(水)〜11月13日(日)
アジアの創造力(第3部:アジアのインスタレーション)
1994年9月18日(日)〜11月6日(日)
光と影 うつろいの詩学
1994年11月26日(土)〜1995年1月22日(日)
戸谷成雄展 視線の森
1995年2月4日(土)〜3月26日(日)

1993年度(1993.4 - 1994.3)

ヘンリー・ムーア 自作と収集品に見る創造の原風景
1993年4月9日(金)〜5月16日(日)
ホックニーのオペラ展
1993年5月29日(土)〜7月11日(日)
デザイン・メイド・イン・ニッポン 日本インダストリアルデザインの歩み
1993年7月24日(土)〜9月5日(日)
アンゼルム・キーファー メランコリア−知の翼
1993年9月18日(土)〜10月24日(日)
第2回ヒロシマ賞受賞記念 ロバート・ラウシェンバーグ展
1993年11月3日(水・祝)〜1994年1月16日(日)
第3回公募「広島の美術」
1994年2月5日(土)〜4月3日(日)

1992年度(1992.4 - 1993.3)

セルフ:1961-1991 ルーカス・サマラス展
1992年4月11日(土)〜5月24日(日)
ゴーギャンとル・プルデュの画家たち 新たなる芸術を夢みて
1992年6月6日(土)〜7月5日(日)
丸木位里展
1992年7月25日(土)〜9月6日(日)
ベルリン・アート・シーン
1992年9月19日(土)〜11月8日(日)
東南アジアのニュー・アート 「美術前線北上中」展
1992年10月31日(土)〜11月29日(日)
立体表現にみるヒューマン・リアリズム展 人間の表現
1992年11月21日(土)〜12月20日(日)
創造:ミラノ アート&デザイン
1993年1月6日(水)〜2月17日(水)
広島現代作家展 芸術表現としての“場”
1993年2月27日(土)〜3月28日(日)

1991年度(1991.4 - 1992.3)

ルイ・ル・ブロッキー展 詩と魂の世界
1991年4月6日(土)〜5月12日(日)
イギリス美術は、いま 内なる詩学
1991年5月18日(土)〜6月30日(日)
アメリカ絵画200年展 ティッセン=ボルネミッサ・コレクション
1991年7月13日(土)〜8月25日(日)
アバカノヴィッチ展
1991年9月14日(土)〜10月27日(日)
世界現代ガラス展
1991年11月2日(土)〜12月11日(水)
篠原有司男展
1992年1月4日(土)〜2月9日(日)
第2回公募「広島の美術」
1992年2月15日(土)〜3月29日(日)

1990年度(1990.4 - 1991.3)

クリスト展 囲まれた島々
1990年4月7日(土)〜5月27日(日)
スポーツカーの美学 フェルディナント・ポルシェ博士の遺産
1990年6月6日(水)〜7月1日(日)
ファッツィーニ展 
1990年7月7日(土)〜8月19日(日)
リチャード・エステス展 
1990年9月16日(日)〜10月21日(日)
第1回ヒロシマ賞受賞記念 三宅一生展「TEN SEN MEN」
1990年11月3日(土・祝)〜1991年1月15日(火・祝)
広島の美術の系譜 戦前の作品を中心に
1991年2月2日(土)〜3月24日(日)

1989年度(1989.4 - 1990.3)

広島市現代美術館開館記念 シュプレンゲル美術館名品展
1989年5月3日(水・祝)〜6月18日(日)
カレル・アペル展
1989年6月24日(土)〜7月23日(日)
高橋秀展 エロス・極限の赤と黒
1989年7月29日(土)〜9月24日(日)
アート・カイト(芸術凧) 現代美術が凧になった
1989年10月10日(火・祝)〜11月12日(日)
現代日本美術展
1989年12月16日(土)〜1990年1月21日(日)
第1回公募「広島の美術」
1990年1月27日(土)〜3月25日(日)
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