2011年度年間スケジュール

2011.04 - 2012.032019 / 2018 / 2017 / 2016 / 2015 / 2014 / 2013 / 2012 / 2011 / 2010

特別展

2012年3月24日(土)〜5月13日(日)

この素晴らしき世界:アジアの現代美術から見る世界の今

この世界はいったいどこへ向かおうとしているのか 7名のアジア出身アーティストが描きだす、”私たちの素晴らしき世界“ アジア諸国の昨今の急激な経済成長は、世界がいまだかつて経験したことのないほど多様な変化をもた

2012年1月21日(土)〜3月11日(日)

シャルロット・ペリアンと日本

日本文化を愛しデザインの新潮流をつくった一人のフランス人女性 建築家・デザイナーの軌跡 シャルロット・ペリアン(1903~99年)は、1927年のサロン・ドートンヌに出品した「屋根裏のバー」が認められ、ル・コルビュジエの

2011年10月29日(土)〜2012年1月9日(月・祝)

秋山祐徳太子+しりあがり寿 ブリキの方舟

これまでに接点のなかった二人の共同展覧会! ジャンルも世代も超えたコラボレーションが奇跡を起こす!? 秋山祐徳太子(1935年〜)は 1960年代以降、《ダリコ》をはじめ、ポップハプニングと称するパフォーマンスを展開、と

2011年7月30日(土)〜10月16日(日)

第8回ヒロシマ賞受賞記念 オノ・ヨーコ展 希望の路 YOKO ONO 2011

第8回ヒロシマ賞受賞記念、オノ・ヨーコによる大規模個展を開催 世界最初の被爆地である広島市は、世界の恒久平和と人類の繁栄を願う「ヒロシマの心」を美術を通して世界へ訴えることを目的とし、1989 年に「ヒロシマ賞」を創設し

2011年4月23日(土)〜7月10日(日)

高嶺格:とおくてよくみえない

現代美術、パフォーマンス… ジャンルを越境する表現者 高嶺格(たかみね・ただす/1968年生まれ)は、映像や音、コンピュータを用いた仕掛けなど、ニューメディアを取り込んだインスタレーション作品、さらにパフォーマンスなど、

コレクション展

オープン・プログラム

ビデオアートプログラム

2012年2月7日(火)〜4月22日(日)

第26回:スミルハン・ラディック

上映作品について 近年注目を集める南米チリの建築シーンで、ひときわユニークな活動を続ける建築家、スミルハン・ラディック。彼が手がけた映像作品は、自身の建築に対する思想を物語のように表したものになっています。子ども時代の思

2011年11月29日(火)〜2012年2月5日(日)

第25回:ラリッサ・サンスール

上映作品について ラリッサ・サンスール(1973年〜)は東エルサレム出身のアーティストで、パレスチナ問題をモチーフにした作品をいくつも発表してきました。本作《スペース・エクソダス(出宇宙記)》も、国家としての認定を受けら

2011年9月21日(水)〜11月27日(日)

第24回 :山本 篤

上映作品 2 dogs/2 dogs、2010年、カラー、サウンド、2′54″

2011年7月12日(火) 〜9月19日(月)

第23回 :田村友一郎

上映作品について 《NIGHTLESS》は、旅の途中で出会う人々や出来事を通して物語が構成されるロードムービーです。ただ、従来と異なるのは、全編が世界各地の都市で撮影されたGoogleストリートビューのイメージで構成され

2011年4月26日(火) 〜7月10日(日)

第22回 :シンシア・マルセリ

上映作品 クルザーダ/CRUZADA、2010年、カラー、サウンド、ループ映像、8′36″

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