イベント・アーカイブ

2013年度のイベント

2016 / 2015 / 2014 / 2013

特別展・関連イベント ワークショップ「ジャンボ折り紙アーチ」をつくる

特別展「アトリエ・ワン:マイクロ・パブリック・スペース」に関連して、紙を折り畳んで大きなアーチを作るワークショップを開催します。完成したアーチは美術館内に展示します。
会場:ミュージアムスタジオ
対象:高校生以上
※参加無料、申込不要
※なるべく全時間ご参加ください、昼食はご持参ください

《ジャンボ折り紙アーチ》第27回サンパウロ・ビエンナーレ、2008
《ジャンボ折り紙アーチ》第27回サンパウロ・ビエンナーレ、2008

特別展・関連イベント 講演会講演会+ギャラリーツアー(広島市立大学共同企画「知のトライアスロン」)

特別展「アトリエ・ワン:マイクロ・パブリック・スペース」に関連して、ゲスト講師をお迎えして講演会を開催します。
会場:展覧会場内
講師:諏訪敦(広島市立大学芸術学部准教授)
※要展覧会チケット(半券可)、申込不要

《スクール・ホイール》韓国、釜山ビエンナーレ、2006、Photo:Won-woo Park
《スクール・ホイール》韓国、釜山ビエンナーレ、2006、Photo:Won-woo Park

特別展・関連イベント 講演会講演会「アトリエ・ワンの都市・建築をめぐる振る舞い」

特別展「アトリエ・ワン:マイクロ・パブリック・スペース」に関連して、ゲスト講師をお迎えして講演会を開催します。
会場:展覧会場内
講師:南後由和(明治大学情報コミュニケーション学部専任講師/社会学、都市・建築論)
※要展覧会チケット(半券可)、申込不要

《スクール・ホイール》韓国、釜山ビエンナーレ、2006、Photo:Won-woo Park
《スクール・ホイール》韓国、釜山ビエンナーレ、2006、Photo:Won-woo Park

特別展・関連イベント ワークショップ「ジャンボ折り紙アーチ」をつくる

特別展「アトリエ・ワン:マイクロ・パブリック・スペース」に関連して、紙を折り畳んで大きなアーチを作るワークショップを開催します。完成したアーチは美術館内に展示します。
会場:ミュージアムスタジオ
対象:高校生以上
※参加無料、申込不要
※なるべく全時間ご参加ください、昼食はご持参ください

《ジャンボ折り紙アーチ》第27回サンパウロ・ビエンナーレ、2008
《ジャンボ折り紙アーチ》第27回サンパウロ・ビエンナーレ、2008

特別展・関連イベント その他アトリエ・ワンと走る都市観察ランニング

特別展「アトリエ・ワン:マイクロ・パブリック・スペース」に関連して、都市観察をテーマにしたイベントを開催します。アトリエ・ワンとともに朝の広島市街を走り、いつもとは異なる視点で街を観察しましょう。ゆっくりとしたペースでの1時間程度のランニングです。集合、解散場所ほか、イベントの詳細については、こちらをご覧ください(PDF:442KB)。
※参加無料、申込不要

特別展・関連イベント トーク作家トーク+ギャラリーツアー

特別展「アトリエ・ワン:マイクロ・パブリック・スペース」に関連して、作家自らが語るトークイベントを開催します。
会場:展覧会場内(集合:第1展示室《スクール・ホイール》)
講師:アトリエ・ワン
※要展覧会チケット(半券可)、申込不要

アトリエ・ワン(塚本由晴、貝島桃代)2013年、マツダ・スタジアム(広島)にて
アトリエ・ワン(塚本由晴、貝島桃代)2013年、マツダ・スタジアム(広島)にて

コレクション展・関連イベント 講演会講演会「『コドクノチカラ』でつながろう」

コレクション展「コドクノチカラ」展に関連して、サブカルチャーや美術についての評論家、樋口ヒロユキ氏の講演会を開催します。ひとりぼっちのさみしさを芸術作品に託して描くと、いつのまにか人が集まり、ついには一人でなくなっている。芸術にはそんな逆説的な「コドクノチカラ」があります。たとえばポーランドの作家、アバカノヴィッチは、電気もない村で母親に疎まれて育ち、ナチスの侵略と革命の戦火を経験、幾重もの孤独の中にいた作家ですが、その作品は世界的に評価を受けています。本講演では、美術以外にも文学や音楽などの話題も交え「コドクノチカラ」と芸術の関係を振り返ります。
会場:ミュージアムスタジオ
講師:樋口ヒロユキ(サブカルチャー/美術評論家)
※参加無料、申込不要

特別展・関連イベント トーク学芸員によるギャラリー・トーク

特別展「フランシス・アリス展」担当学芸員によるギャラリー・トークを開催します。現代アートは難しい? よく分からない? そんな方におススメの解説ツアー。いつもとちょっと違う視点で展覧会を楽しみながら、もっと現代アートが身近になる人気プログラムです。
※要展覧会チケット、申込不要

参考写真
参考写真

特別展・関連イベント ワークショップキッズ・ワークショップ「世界中に橋をかけよう」

特別展「フランシス・アリス展」に関連して、どなたでも参加いただけるワークショップを開催します。紙や割り箸などを使って橋を作り、大きな世界地図の上で様々な国の間にかけていきます。
※14:00からピニャータ割りを行います。
会場:エントランスホール
※参加無料、申込不要
※開催時間中は入退場自由です、お好きな時間にお越しください

《「川に着く前に橋を渡るな」のための習作》 油彩、鉛筆/トレーシング・ペーパー
《「川に着く前に橋を渡るな」のための習作》 油彩、鉛筆/トレーシング・ペーパー

特別展・関連イベント ワークショップキッズ・ワークショップ「メキシコのくす玉『ピニャータ』を作ろう!」

メキシコでは、お祭りや誕生日など子どものお祝いに、お菓子やおもちゃの入った紙製のくす玉「ピニャータ」を吊り、これを叩いて割ります。みんなでカラフルなピニャータを作りましょう。完成したピニャータは館内に展示し、2014年1月11日14:00から割ります。

ピニャータ参考写真、Photo by Fil.Al (CC BY 2.0)
ピニャータ参考写真、Photo by Fil.Al (CC BY 2.0)

コレクション展・関連イベント トーク森村泰昌(芸術家)×濱本聰(下関市立美術館館長)対談:殿敷侃再考

コレクション展「2013-Ⅲ コドクノチカラ」に関連して、出品作家の一人、広島出身の殿敷侃(とのしき・ただし/1942-1992)を取り上げ、芸術家、森村泰昌氏と、生前より殿敷との交流があった下関市立美術館館長、濱本聰氏をお迎えして対談を開催します。社会への不条理に作品を通して一人孤独に異議を唱え、強烈なメッセージを伝えようとした作家の活動を振り返りながら再考します。 会場:ミュージアムスタジオ
定員:130名(開催当日10:00より受付にて整理券を配布します)
※参加無料、申込不要

殿敷侃《自画像の風景》1975
殿敷侃《自画像の風景》1975

特別展・関連イベント 上映会フランシス・アリス映像作品《衛兵(Guards)》特別上映

特別展「フランシス・アリス展」に関連して、ロンドンの街中で別々に行進をはじめた64人の衛兵たちが、次第に隊列を組んでいく奇跡のような出会いの物語を2日間限定で終日上映します。※上映時間30分/回
会場:ミュージアムスタジオ
※参加無料、申込不要

《衛兵》2004-05、ロンドン、ラファエル・オルテガ、アートエンジェルとの共同制作、Photo: Thierry Bal
《衛兵》2004-05、ロンドン、ラファエル・オルテガ、アートエンジェルとの共同制作、Photo: Thierry Bal

オープンプログラム・関連イベント その他ゲンビどこでも企画公募2013 オタフクソースの日

「ゲンビどこでも企画公募2013展」を見て授観客賞へ投票していただいた先着50名様に、オタフクソース提供の「広島お好み焼こだわりセット」をプレゼントします。
※プレゼント内容は変更になる場合があります

オープンプログラム・関連イベント その他ゲンビどこでも企画公募2013 広島アンデルセンの日

「ゲンビどこでも企画公募2013展」を見て授観客賞へ投票していただいた先着50名様に、広島アンデルセン提供の「石窯食パン」をプレゼントします。
※プレゼント内容は変更になる場合があります

オープンプログラム・関連イベント ミュージアム・カレッジ椿昇スペシャルトーク

本企画の特別審査員の一人、椿昇氏をゲストに招き、椿氏がアーティストとして活躍し始めた70〜80年代に、表現者として何を目指していたか、また、現代に至るまでの表現や制作方法の変化についてなどを、画像を交えてお話しいただきます。
会場:エントランスホール
ゲスト:椿昇(アーティスト、京都造形芸術大学教授)
モデレーター:神谷幸江(広島市現代美術館 学芸担当課長)
※参加無料、申込不要

特別展・関連イベント トーク学芸員によるギャラリー・トーク

特別展「フランシス・アリス展」担当学芸員によるギャラリー・トークを開催します。現代アートは難しい? よく分からない? そんな方におススメの解説ツアー。いつもとちょっと違う視点で展覧会を楽しみながら、もっと現代アートが身近になる人気プログラムです。
※要展覧会チケット、申込不要

参考写真
参考写真

特別展・関連イベント ミュージアム・カレッジオープニング特別講演会「フランシス・アリス:橋」

特別展「フランシス・アリス展」に関連して、フランシス・アリスの大規模プロジェクトの実現に深く関わったキュレーター、メディナ氏に、アリスについて、メキシコの現代美術についてお話しいただきます。
会場:ミュージアムスタジオ
講師:クアウテモック・メディナ(批評家/メキシコ国立自治大学附属現代美術館チーフキュレーター)
※参加無料、申込不要

《実践のパラドクス1(ときには何にもならないこともする)》1997、メキシコシティ、アクションの記録映像 5分、Photo: Enrique Huerta
《実践のパラドクス1(ときには何にもならないこともする)》1997、メキシコシティ、アクションの記録映像 5分、Photo: Enrique Huerta

特別展・関連イベント トークマイケル・ラコウィッツ アーティスト・トーク

特別展「サイト—場所の記憶、場所の力—」に関連して、参加作家・マイケル・ラコウィッツによるアーティスト・トークを開催。
※参加無料、申込不要
※英語(日本語逐次通訳あり)

マイケル・ラコウィッツ《見えない敵などいるはずがない(再発見、行方不明、盗難シリーズ)》2009 Courtesy of Lombard Freid Gallery
マイケル・ラコウィッツ《見えない敵などいるはずがない(再発見、行方不明、盗難シリーズ)》2009 Courtesy of Lombard Freid Gallery

特別展・関連イベント トーク学芸員によるギャラリー・トーク

特別展「サイト—場所の記憶、場所の力—」担当学芸員によるギャラリー・トークを開催します。現代アートは難しい? よく分からない? そんな方におススメの解説ツアー。いつもとちょっと違う視点で展覧会を楽しみながら、もっと現代アートが身近になる人気プログラムです。
※要展覧会チケット、申込不要

ピニャータ参考写真、Photo by Fil.Al (CC BY 2.0)
ピニャータ参考写真、Photo by Fil.Al (CC BY 2.0)

特別展・関連イベント ミュージアム・カレッジレクチャー「古代メソポタミアの信仰とアートの接点」

特別展「サイト—場所の記憶、場所の力—」の出品作、マイケル・ラコウィッツ《見えない敵などいるはずがない(再発見、行方不明、盗難シリーズ)》の展示に協力いただいた、岡山市立オリエント美術館の学芸員、四角隆二氏を迎え、特別レクチャーを開催します。古代オリエントの人々が生み出した様々な空想動物は、実在する生物の諸要素を組み合わせた合成獣でした。恵み多いけれども、時に試練を与える自然に対する畏怖の念を視覚化/造形化したものといえます。ラコウィッツ氏の作品に反映されたオリエントの記憶を読み解きながら、失われたものの大きさについて考えます。
会場:ミュージアム・スタジオ
講師:四角隆二(岡山市立オリエント美術館学芸員)
※参加無料、申込不要

オープンプログラム・関連イベント ワークショップくるくるゆらゆら紙のモビール・ワークショップ

夏のワークショップ・プロジェクト2013「なつのかくれが」に関連して、どなたでも参加いただけるワークショップを開催。折り紙を切ってつなげたツリーや、ハチの巣のような花飾りなど、つるして楽しいモビールを作ります。
会場:エントランスホール
対象:どなたでも参加いただけます
※参加無料、申込不要

特別展・関連イベント ミュージアム・カレッジイサム・ノグチのヒロシマ・プロジェクトを読み解く

特別展「サイト—場所の記憶、場所の力—」に関連して、イサム・ノグチに関する講演会を開催。幻に終わったノグチのモニュメント、原爆死没者慰霊碑案はどんな構想だったのか? ノグチの目指した「場」の解釈を様々な資料をまじえ、パブリック・アートの視点から、アーティスト・岡崎乾二郎が検証します。
講師:岡崎乾二郎
1955年東京生まれ、造形作家、批評家。
1982年パリ・ビエンナーレ招聘以来、数多くの国際展に出品。近畿大学国際人文科学研究所教授、副所長。
※参加無料、申込不要

イサム・ノグチ《広島の原爆死没者慰霊碑模型》1952/1991 広島市現代美術館蔵 ©The Isamu Noguchi Foundation and Garden Museum
イサム・ノグチ《広島の原爆死没者慰霊碑模型》1952/1991 広島市現代美術館蔵 ©The Isamu Noguchi Foundation and Garden Museum

オープンプログラム・関連イベント ワークショップおさんぽパラシュートをつくろう!

夏のワークショップ・プロジェクト2013「なつのかくれが」に関連して、参加アーティストの東明によるワークショップを開催。ふわっとふくらみ、おしりを押すとピョンピョンはねる不思議な動物型のパラシュートを作ります。
講師:東明
対象:3才以上(小学3年生以下のお子様は必ず保護者の方と一緒にご参加ください)
定員:各20名
※参加無料、要事前申込

東明《日本のビニール・円錐のパラシュート》2011-12 撮影:木暮伸也
東明《日本のビニール・円錐のパラシュート》2011-12 撮影:木暮伸也

特別展・関連イベント ワークショップ田口行弘 ストップモーション映像を作る!

特別展「サイト—場所の記憶、場所の力—」に関連して、参加作家・田口行弘によるワークショップを開催。生活を豊かにするのに絶対欠かせない個人的な必需品をひとつ持参してください。これを撮影し制作する、ストップモーション映像作品の制作に加わってくれる方を募集します。
対象:中学生以上
定員:20名
※参加無料、要事前申込

田口行弘《Moment - performative curitiba》2009 Courtesy of the artist and MUJIN-TO Production
田口行弘《Moment - performative curitiba》2009 Courtesy of the artist and MUJIN-TO Production

特別展・関連イベント トーク学芸員によるギャラリー・トーク

特別展「サイト—場所の記憶、場所の力—」担当学芸員によるギャラリー・トークを開催します。現代アートは難しい? よく分からない? そんな方におススメの解説ツアー。いつもとちょっと違う視点で展覧会を楽しみながら、もっと現代アートが身近になる人気プログラムです。
※要展覧会チケット、申込不要

参考写真
参考写真

オープンプログラム・関連イベント ワークショップさんかくパラシュートをつくろう!

夏のワークショップ・プロジェクト2013「なつのかくれが」に関連して、参加アーティストの東明によるワークショップを開催。空中に投げると円すい型に広がるパラシュートを作ります。絵を描いたりして、あなただけの三角パラシュートを作りましょう。
※参加無料、要事前申込

東明《日本のビニール・円錐のパラシュート》2011-12 撮影:木暮伸也
東明《日本のビニール・円錐のパラシュート》2011-12 撮影:木暮伸也

特別展・関連イベント ミュージアム・カレッジ30mins.アーティスト・トーク・マラソン

特別展「サイト—場所の記憶、場所の力—」に関連して、参加作家が次々出演するトーク・マラソンを開催。作品について、活動について、アーティスト自身が語る連続トークです。
出演:西京人、トニコ・レモス・アウアド、照屋勇賢、桑久保徹、木村友紀(予定)
※参加無料、申込不要

西京人《ようこそ西京に-西京入国管理局》2012
西京人《ようこそ西京に-西京入国管理局》2012

特別展・関連イベント ミュージアム・カレッジレクチャー「黒川紀章について」

特別展「日本の70年代」に関連して、6月のミュージアム・カレッジは「黒川紀章」をテーマに開催します。「日本の70年代」展の中で紹介され、当館の設計も手がけた黒川紀章について、寺口淳治副館長がお話します。
会場:2階講座室
講師:寺口淳治(広島市現代美術館副館長)
※参加無料、申込不要

特別展・関連イベント ワークショップワークショップ「思いを伝えるコピー」

特別展「日本の70年代」に関連して、広告などに使われ、時には時代をあらわす言葉ともなるキャッチコピーをテーマにワークショップを開催します。コピーライターの清水清春氏(電通西日本広島支社)を講師に迎え、短い言葉や印象に残る一言で相手に思いを伝えるコピーをつくってみます。
会場:ミュージアムスタジオ
対象:高校生以上
定員:20名
※参加無料、要事前申込

特別展・関連イベント トーク学芸員によるギャラリー・トーク

特別展「日本の70年代」担当学芸員によるギャラリー・トークを開催します。現代アートは難しい? よく分からない? そんな方におススメの解説ツアー。いつもとちょっと違う視点で展覧会を楽しみながら、もっと現代アートが身近になる人気プログラムです。
※要展覧会チケット、申込不要

参考写真
参考写真

特別展・関連イベント 上映会映画上映会

特別展「日本の70年代」に関連して、1968年に起こった連続射殺事件の犯人である永山則夫の足跡を追った映画、足立正生監督《略称・連続射殺魔》(1969年)を上映します(上映時間:86分)。
会場:ミュージアムスタジオ
※観覧無料、申込不要

特別展・関連イベント ミュージアム・カレッジレクチャー「70年代の美術」

特別展「日本の70年代」に関連して、5月のミュージアム・カレッジは「70年代の美術」をテーマに開催します。70年代を彩る様々な文化の中から、おもに美術の動向について、本年度から当館の館長に就任した福永治館長が、自身の研究や経験などを踏まえてお話します。
会場:2階講座室
講師:福永治(広島市現代美術館館長)
※参加無料、申込不要

特別展・関連イベント ワークショップワークショップ「派手!派手!!コラージュをつくろう」

特別展「日本の70年代」に関連して、どなたでも参加いただけるワークショップを開催します。フランス語で「貼り付けること」を意味するコラージュ。雑誌や新聞を切り貼りし、70年代ポスター風コラージュに挑戦してみましょう。
会場:エントランスホール
※参加無料、申込不要

特別展・関連イベント トーク学芸員によるギャラリー・トーク

特別展「日本の70年代」担当学芸員によるギャラリー・トークを開催します。現代アートは難しい? よく分からない? そんな方におススメの解説ツアー。いつもとちょっと違う視点で展覧会を楽しみながら、もっと現代アートが身近になる人気プログラムです。
※要展覧会チケット、申込不要

特別展・関連イベント トーク特別鼎談

特別展「日本の70年代」に関連して、羽良多平吉氏(書容設計家、エディトリアル・デザイナー)、ばるぼら氏(ネットワーカー)、室賀清徳氏(デザイン誌『アイデア』編集長)による鼎談を開催します。言葉とヴィジュアルに向き合う三者が70年代以降に世界的な動向となった、雑誌創刊紀のグラフィックデザインや編集設計について語ります。
会場:ミュージアムスタジオ
定員:130名
※要展覧会チケット(半券可)、申込不要

『アンアン』創刊号(1970年3月20日号) アートディレクション:堀内誠一 表紙写真:立木義浩 ©Seiichi Horiuchi
『アンアン』創刊号(1970年3月20日号) アートディレクション:堀内誠一 表紙写真:立木義浩 ©Seiichi Horiuchi

特別展・関連イベント トーク特別講演会

特別展「日本の70年代」に関連して、林道郎氏(上智大学国際教養学部教授)を講師にお迎えし、美術、デザイン、映像、漫画といったジャンルを横断する文化状況が生じた日本の70年代について、海外動向との関係や個人的な体験を交えながら、広くお話しいただきます。
会場:ミュージアムスタジオ
定員:130名
※要展覧会チケット(半券可)、申込不要

《日本万国博覧会 せんい館・外観と大看板》1970 写真撮影:遠藤正、写真提供:松本俊夫
《日本万国博覧会 せんい館・外観と大看板》1970 写真撮影:遠藤正、写真提供:松本俊夫

特別展・関連イベント トークスペシャル・ギャラリートーク

特別展「日本の70年代」に関連して、自身が青春時代を過ごした70年代に並々ならぬ愛情と郷愁を抱き、本展覧会を企画した埼玉県立近代美術館学芸員前山裕司氏をお招きし、作品や資料を前に熱い思いを語っていただきます。
※要展覧会チケット、申込不要

特別展・関連イベント その他ログズギャラリー「農民車」試走会

特別展「路上と観察をめぐる表現史—考現学以後」に関連して、出品作家・ログズギャラリーによる出品作《農民車》の試走会を行います。試走会終了後には作家レクチャーもあり。
会場:サービスヤード
※参加無料、申込不要

ログズギャラリー《農民車》2012
ログズギャラリー《農民車》2012
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